今年の夏の甲子園は、ピッチャーにとって受難な年になりました。
68本のホームラン。
安打数は、1,025本で前年比+118本。
準々決勝以降の完投者ゼロ。
そして防御率も4.48とワースト...。
超打高投低のデータが顕著となりました。
来年は、ついに100回。
来年もますます大味な試合が多くなりますので高野連のお歴々には、
なにかしらの規制していかないと、不味いと感じます。
(バットかボール)位しかないかな...??
今年の夏の甲子園は、ピッチャーにとって受難な年になりました。
68本のホームラン。
安打数は、1,025本で前年比+118本。
準々決勝以降の完投者ゼロ。
そして防御率も4.48とワースト...。
超打高投低のデータが顕著となりました。
来年は、ついに100回。
来年もますます大味な試合が多くなりますので高野連のお歴々には、
なにかしらの規制していかないと、不味いと感じます。
(バットかボール)位しかないかな...??
投稿日:
関連記事
令和6年大相撲九州場所も中日が昨日で終わり、西の大関豊昇龍と東の大関琴桜、東前頭6枚目隆の勝と東前頭15枚目阿武剋らが、7勝1敗でトップ。 2敗で4力士を追う西大関大の里、東前頭3枚目阿炎、西前頭10 …