昨日の2026年センバツ準々決勝の第2試合。
前代未聞の花咲徳栄が二回までに大量8点リードを奪うも2桁失点で智弁学園に8-12で敗れる物凄い大味で且つ甲子園に巣くう魔物を見るかの如く素晴らしいゲームでした。
正直、2回の表で8-0でしたのでNO,1解説者と推している仙台育英野球部監督の須江さんも慎重に解説されていましたが、まさか逆転するとは….。
そして甲子園の準々決勝4試合を観戦してからのNPB開幕戦の巨人vs阪神戦。
始めは、FULUで見ていましたが村田さんの解説よりは、高橋元監督の方がまだまし、となり日テレで観戦。
野球三昧な日となりました。
決勝は、智弁学園vs大阪桐蔭からの智弁学園優勝が最も有力ですね。

