5月22日に予想した通り、令和六年大相撲夏場所では、新小結の大の里が関脇阿炎を押し出しで破り、12勝3敗で初の幕内最高優勝を飾りましたね☆彡
これって破格な記録でして、大の里は幕下10枚目格付け出しで初土俵を踏んでおり、初土俵から7場所目での優勝。
幕下付け出し力士では輪島の15場所を大幅に更新!
当然、今年の春場所を制した尊富士の10場所も抜き、史上最速となりました。
これで、いよいよ若い力士たちの台頭が確実となりましたね☆彡
5月22日に予想した通り、令和六年大相撲夏場所では、新小結の大の里が関脇阿炎を押し出しで破り、12勝3敗で初の幕内最高優勝を飾りましたね☆彡
これって破格な記録でして、大の里は幕下10枚目格付け出しで初土俵を踏んでおり、初土俵から7場所目での優勝。
幕下付け出し力士では輪島の15場所を大幅に更新!
当然、今年の春場所を制した尊富士の10場所も抜き、史上最速となりました。
これで、いよいよ若い力士たちの台頭が確実となりましたね☆彡
投稿日:
関連記事
6場所連続休場明けからの全勝優勝って……その他の力士がだらしない。
2021年7月5日には、平成の大横綱である白鵬関が千秋楽までもたないなどと書きましたが、昨日の名古屋場所千秋楽で45回目の優勝をしかも、全勝優勝で終了。 リアルタイムでは見れませんでしたが、まあ汚らし …