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令和五年大相撲名古屋場所は、2日目が終わり波乱。

令和五年大相撲名古屋場所は、2日目が終わり波乱。

 

そもそも今場所は、新大関となり霧馬山改め霧島は、初日から休場。

 

期待の若隆景も今場所も休場となり幕内に踏みとどまることは難しくなり、崖っぷちの貴景勝は、そもそも引き際を美しく引退して欲しいところ。。。

 

ところで昨日の結びの一番。

 

32歳で全く私好みではない、自己最高位の東前頭筆頭に番付を上げた錦木が、横綱の照ノ富士に左からの小手投げで殊勲の金星。

令和五年大相撲名古屋場所は、2日目が終わり波乱。

今日3日目の東関脇豊昇龍との一番で錦木の真の強さが確かめられますね。

 

そして元大関で最も横綱に近い存在と期待していた東前頭4枚目の朝乃山は、意外でしたが初顔の宇良を下して初日。

 

明生もいいですね!ケガから復調したようでこの人も将来性があります!

 

そしてそして今場所の最も注目するところである、東関脇豊昇龍・西関脇大栄翔・西関脇若元春の三関が同時に或いは何人大関に昇進できるかというところ☆彡

 

二大関の貴景勝と霧島が休場している中、三人は2連勝しており、相撲内容も(初日の豊昇龍は危なかったですが)抜群に良いですので恐らく10勝には届くと思われます。

 

且つ横綱の1敗でもしかすると前述の3力士の中で優勝者でも出たら猶更面白きこと!

 

協会としても、貴景勝の先を危ぶみ4大関体制で、と令和六年を目論んでいるかとも想像していますので見どころが尽きない大相撲であります。

 

相撲界も世代交代が進んでいて何より。

 

そしてもう一つ気になるのが、北の富士氏の3月の春場所と5月の夏場所に続き3場所連続となった解説休場....

 

もしかしたらもうあの名解説が聞けなくなるのか....悲しいですね。

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-本部代表ブログ

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