お客様の声

ロシアW杯6日目:グループH【コロンビアVS日本】

本当に申し訳ありませんでした。

 

ドローさえ無理でしょう…と言い放っておりましたが、めでたく結果は、コロンビア 1-2 日本💡

 

クラシード

久しぶりにナショナルチームの試合で鳥肌が立ちました。

 

1997年のイラン代表とのプレーオフに勝利した、ジョホールバルの歓喜以来かも…。

 

前半の途中(38分まで)から中継を見た人は、1-0のスコアに驚いたのではないでしょか。

 

まさか日本が、あのコロンビアに勝っているだなんて…。

クラシード

でも正直、この試合で必然性は大迫のヘディングくらいではなかったのでは…。

 

開始3分で一発レッドをもたらした香川のシュートも。(果たして枠に飛んでいたのか)

 

PKの香川のシュートも。(結果OKながら丁寧に真ん中を狙い過ぎて、最悪弾かれていたかも)

 

ハメス・ロドリゲスの不調も。(見るも無残。4年前の栄光は微塵もない)

 

そのハメスの鋭い大迫のシュートブロックも。(ギリギリです)

 

10人の相手に辛くも勝利した結果も…。(ハメスが調子悪過ぎで実質、フィールドプレーヤー10人対8人のなかで決定力に欠き、CKでしか得点できず)

 

運も実力のうち、と久しく表現されていますが、今日の南米チームに初勝利の歴史的な事案もなんだか今でも信じられない気がしています。

 

それでも今日の勝因は、なんといっても原口と柴崎岳。

 

攻撃でも守備でも常にコロンビアにとって脅威となっていましたね🌺

 

素晴らしい💡

 

 

逆にGK川島さん。

 

往年の鋭さは今や昔…。

 

FKのポジショニングの悪さと、届かないのがわかっているのに、最後、なぜ両手で取りに行くのか???

 

そこは、左手一本で弾く場面ではなかったのか。

 

その判断力に疑問。次戦は中村に期待💡

 

 

 

そして何よりも本田圭佑。

 

終わった感がアリアリとしていましたね…。

 

コーナーキックからのアシストは、パーフェクトながらその後のパスミスやトラップミスなど、

 

往年の本田△は、今や昔。

 

コンディションの問題では、もはや無いような気がします。

 

先発で出ていたら何度ミスを披露してしまったかと思うと本田自身のためにも、もうスーパーサブに徹した方が良いのでは💡

 

 

とにもかくにも、本当に嬉しかった午後11時。

 

次戦は、セネガル。是非ともこの勢いのままいってもらいたい💡ですが、なかなか難しいと思います。

 

明日以降の日本のマスコミは、今日のゲームに調子付き「次も行ける!」などと、

 

スポンサー関係で煽りまくることでしょうが、惑わされてはいけませんよ💡

 

忘れてはいけません。

 

コンディショニングに失敗した相手に”たまたま”勝ちを拾っただけ…。

 

グループHでは最弱なことは不変。

 

1人少ないコロンビアに対し、決定力のなさを世界に露呈したことで証明してしまったのですから。

 

 

それでも頑張ってもらいたい💡💡

 

方や、コロンビアは、負ければ終わりのポーランド。

 

こちらも見逃せない一戦となります🌼

 

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-本部代表ブログ

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