昨日は、歴史が動いたかの如く素晴らしいゲームをドーハの悲劇以来日本サッカー代表ファンとしては、この上のない幸せで隔世の感全開な気持ちで観戦させていただきました。
北中米3カ国大会、1次リーグF組の第2戦としてメキシコ・モンテレイ競技場でチュニジアと対戦。
8度目の出場で最多となる4得点のゴールショーでチュニジアに大勝。
日本は、決定力とゲーム支配の両面で相当なの実力を証明。
さぁ、今週の金曜日に日本サッカーが今まで積み上げてきたすべてのモノを出し尽くして本気で挑んでくるスウェーデンを倒して欲しい。
本当の強さ、本物の勝負強さを見せないと厳しいかもしれませんが、頑張って欲しい!

