第106回全国高校野球選手権大会が、いよいよ本日開幕!
我が群馬代表の健大高崎は、史上9度目の8校目の春夏連覇を狙うものの、県大会まではエースだった佐藤龍月投手が左肘の故障で甲子園メンバーから外れ、盤石スタートではありませんでした。
が、2年生の石垣元気投手が、好リリーフで香川の英明を1-0の薄氷の勝利。
次戦は、同じく1回戦で、岐阜城北をタイブレークで破った智弁学園。
相当、厳しいゲームとなることでしょうが何とか頑張って欲しいものです!
第106回全国高校野球選手権大会が、いよいよ本日開幕!
我が群馬代表の健大高崎は、史上9度目の8校目の春夏連覇を狙うものの、県大会まではエースだった佐藤龍月投手が左肘の故障で甲子園メンバーから外れ、盤石スタートではありませんでした。
が、2年生の石垣元気投手が、好リリーフで香川の英明を1-0の薄氷の勝利。
次戦は、同じく1回戦で、岐阜城北をタイブレークで破った智弁学園。
相当、厳しいゲームとなることでしょうが何とか頑張って欲しいものです!
投稿日:2024年8月7日 更新日:
関連記事
幕内最高優勝を推し量ることは難しいですが、今場所も大の里に分があるような気がします。
令和七年夏場所も4日目が終わり、東前頭9枚目安青錦は、相変わらず激しい動きで気持ちの良い相撲で3勝1敗に。 東関脇の大栄翔も調子良し!今場所13勝か14勝で幕内最高優勝で確実に大関昇進だ …