昨日、TVの速報Newsで飛び込んできたものは、
2018年1─3月期の実質国内総生産(GDP)が、
前期比マイナス0.2%、年率換算マイナス0.6%と
2年ぶりのマイナス成長に落ち込んだとのこと。
不思議なことは、今朝のNewsでその事案があまり報じられていないこと。
マイナス成長の要因としては、
・新車が売れない
・スマートフォンが売れない
・野菜の高騰
などが言われていますが、やはり最大の要因は、
【中古市場の活性化】が顕著になってきたことでしょう💡
昨日、TVの速報Newsで飛び込んできたものは、
2018年1─3月期の実質国内総生産(GDP)が、
前期比マイナス0.2%、年率換算マイナス0.6%と
2年ぶりのマイナス成長に落ち込んだとのこと。
不思議なことは、今朝のNewsでその事案があまり報じられていないこと。
マイナス成長の要因としては、
・新車が売れない
・スマートフォンが売れない
・野菜の高騰
などが言われていますが、やはり最大の要因は、
【中古市場の活性化】が顕著になってきたことでしょう💡
投稿日:
関連記事
日本経済が30年前のバブル崩壊のような状況を再び招くリスク有...。
日本銀行が、昨日、追加の利上げを全員一致で決めましたね。 0.25%引き上げて驚きの30年ぶりの水準0.75%となります。 ところが、為替は逆に2円近く円安...。 &nb …